2010年12月26日日曜日

多謝

前回の100ドルから1年半の時を経て、間もなく2回目の100ドル換金です。

これも皆様のクリックのおかげです。

これからも、週一クリックをよろしくお願い致します。
(「アコム」とか、「FX」とか、お金に関する言葉が入っている広告が単価が高いので、よろしくです。)

今年は帰省しないことにしました。
9日には、成田に行って更に飛行機に半日以上乗ることを考えると、移動はもういいやという感じです。

(まだ数日残っていますが)今年は、本当に移動の多い年でした。

来年は、もっと多くなるのかも…

2010年12月19日日曜日

ノルウェイの森

観てまいりました。

原作が好きだと、映画版への評価は厳しくなりますね。

せめて、音楽だけでも原作に従ってくれれば充実したのにと残念です。

何故あのシーンをカットするのかと思いまくりです。
特に、病院でのキュウリのシーンはカットするべきではなかったと強く感じます。

全体的には暗く救いのない話なんだけど、救いになるような笑える小ネタが散りばめられているのが、原作の良い所なのに、笑いが全部カットされているので、ただの悲劇でラストも致命的(台詞は原作と同じなのに)。

褒めるところを見つけられません…

せめてもの救いは、お正月に観なくて良かったってことでしょうか。

伊坂さんの「マリアビートル」を読んでる最中だったので、気分を即切り替えられたのもラッキー


「kagerou」の映画版が楽しみです。

2010年12月5日日曜日

会社の都合で

一旦戻ってきました。

12日から、又出張なんですけど。
今度は、ひたちなか市大甕に、年末ギリギリまで。

その予定があるので、他の仕事に関われなくて会社で暇なので、電験三種絡みで数学の勉強をしていて、微分と積分を避けてもいいんだけど、暇だしやってみました。

何だか分からないんだけど、1日で計算ができるようになってしまいました(でも意味は分らない)。
高校生のとき0点を取ったのは何だったんだろう。

何故こんな簡単な(少なくとも計算の仕方は)ことを、解りにくく説明しているんだろう、学校の先生たちは?

な~んて思ってしまいました。

使っている本が、予備校の先生のだから解り易いのかもしれませんが、それにしても、こんなにも差があるものかと。

先生の違いは大きいですね。

2010年11月17日水曜日

今日から出張なり

書類上、来月の17日までということなので、丸々1ヶ月の出張です。
(その書類は昨日初めて見たんですけど)

これも昨日知ったのですが、ルイジアナ行きは1月9日からに早まりました。
2月の後半からと思っていたので、準備していなかったことが間に合うのか不安です。
カードを持っていないので、出張の後に作ろうと思ってたんだけど…

パスポートの為の戸籍抄本のことで手間をかけてしまうジローさんに、もうひと手間お願いすることになるかも。

とりあえず、行ってまいります。

2010年11月7日日曜日

アメリカに行く前に

柏崎に出張になりそうです。
1ヶ月位。

割と拓けているところらしいけど、スターバックスとかスーパーとかが宿の近くにあるといいな~

でも、宿が繁華街にあると、作業現場までが遠いってことで、通勤をどうするのかが悩みです。

以前他の人の出張で、現場への通いのタクシー代が20万近い精算書を見たけど、今回もそうなるんじゃ。

今日は出張に備えて買出しに(果物ナイフ・ティポット)100円ショップ巡りをして楽しみました。
これで、予算がたっぷりあるともっと楽しいんですけどね~

終わるのが12月中頃なので、クリスマスのシュトーレンの注文が間に合わないかも。
毎年これが12月のお楽しみなのにな~

2010年10月31日日曜日

アメリカへ

私の前任者(予定)となる人が、今日の午後成田を発ち、現地時間午後7時過ぎにバトン・ルージュ空港に到着予定です。

時差はマイナス15時間。
朝8時発の特急に乗って、宿泊場所に着くまで23時間程の旅です。

次回は、羽田発の飛行機でありますように…
どちらにしても、スタバがあって欲しいです。

MLは、お正月の同窓会で盛り上がってますね~
今年は、帰れるか微妙だし、年明けはどちらにしても無理っぽいです。


ところで、トム・クルーズは早くもミッション・インポッシブル4の撮影に入ったそうです。
エクスペンダブルズも2の制作が決まり、おっちゃん達の頑張りはまだ続くのでした。

2010年10月24日日曜日

9月に受けた試験は

不合格でした。

あと1問できていれば合格だったんだけど、あと1年勉強できる機会をもらった感じでもあります(試験直後は、あまりのできの悪さにかなり落ち込んでましたが)。

このところ仕事らしい仕事もなく、雑用っぽいことばかりしていたのも、落ち込みに拍車をかけていたかも。

そんな中、3ヶ月間のアメリカ出張にいく人の事前の教育(英語版)の言語サポートを仰せつかって、趣味程度の英語が役に立って嬉しいのと、次の機会にもこの手の仕事ができるかもとか皮算用していたら、次回の出張要員に選ばれてしまいました。

うまくいけば、2月下旬から5月半ばまでルイジアナで過ごします。

のぞさんみたいに英語力も行動力もあれば、不安もなく(あったのかな?)行けるのでしょうが、いい加減な英語とダイビング旅行の経験だけしかない(しかも仕事は初心者)の私には心配だらけです。

客先があっての話なので、この年齢で仕事の経験も無いという条件ではリジェクトされる可能性のほうが高いでしょうから、まあそう心配することもないかな。

なんて、心細い反面、アメリカに行けるかもと思ったらワクワクして、縮めていた背中の翼が大きく開いていくような感じがして、初めて何だか窮屈な想いをしていたことに気がつきました。

ここだって、私にすれば外国みたいに遠いとこだった筈なのに、もっと遠くに行ってもっと身軽になれってことなのかも。

まだ先の話だし、決まるかもわかりませんが、ちょっと元気が出る出来事でした。

大家さんのジローさんに話したら、羨ましがられて、それで益々行きたいな~と思いつつ、でも本当は若い人にさせてあげるべき経験なんだろうなとも思っちゃいます。

あまり行きたがる人がいないのが不思議です。