2015年6月7日日曜日

スタバまで自転車エクササイズのおかげで

起きた時は50Kg切るようになりました。
もう2週間はキープできているので、このまま行けそうです。
 
気になるのは、お腹周りが痩せた感じがしないことです。
糖質もほぼ絶っているので、これ以上はなかなか難しそう。
 
タニタの対組成計を信じれば体脂肪率が9%の筈なんだけど、「この腹は何」って感じ。
 
1年近くかけて5Kg近く減らしたことにはなるけど、成果が見えません。
地道に続けるしかないんだけどね。
 
のぞさん、共に頑張りましょう!

2015年5月7日木曜日

転勤を言い渡されたものの

後任の管理人さんが見つからないまま2ヶ月が経ちました。
 
このままここにい続けることになるのでは、と思う今日この頃です。
 
希望しての転勤じゃないので、まあいいんですけどね。
 
ここにいれば、「最寄のスタバまで自転車を40分漕いで、ケーキを2個食べても、帰ったら体重が減ってる」エクササイズができるので。
 
スイーツと減量が同時に手に入るなんて夢のようなエクササイズでしょ。 

2015年3月12日木曜日

転勤するかも

電気主任技術者としての転勤の話があるという話がやってきました。
 
正式に話が来るまでに受けるかどうか考えてってことだったんですけど、いつの間にか後任人事次第の決定事項になっていました。
 
でも元々電気主任技術者として採用されたし、管理人業務こそがつなぎの仕事だったんですよね。
すっかり愛着が湧いちゃった なぁ。
広すぎる部屋にも慣れたので、1Kに戻るのは難しいですねぇ。
 
転勤先は金沢市内なので、いろいろ便利そうではあります。
年末年始のお休みも取れる(有給も)でしょうから、熊本にも行けそうです。
 
具体的にいつとはまだ分からないので、しばらくは不安定な暮しが続きます。
勤務先がどこかも決まっていないので(現任者が引退する現場が複数あるとか)、それも不安の材料です。
 
 

2014年9月10日水曜日

達郎くん

日曜日の朝7時に達郎くんを見かけなくなって寂しい思いをしておりましたが、10時のニュースに聞き覚えのある声が。
 
声だけの時もあったけど、ものすごく久しぶりにニュースを読んでいる姿を拝見しました。
 
TVで同級生の姿を見れるのはお得ですね。
 
今年の夏は映画館が遠い為なかなか行けず、「思い出のマーニー」1本に止まりました。
トランスフォーマー行きたかったけど、2時間55分は長いわ。
帰りのバスの時間が合いません。
 
「かもめのジョナサン」完全版が出たので初めて読んでみました。
これでニューエイジとかスピリチュアルではないというのは無理がありすぎると思うけど。
五木寛之さんが同訳しておいでなのか確かめるのが楽しみです。 

2014年7月15日火曜日

王子と乞食

「花子とアン」の花子さんに倣って「王子と乞食」にチャレンジ中です。
 
予想外にページ数が多くて(500くらい)、Kindleだと何故か9分冊になっていて、1冊分の量が少なめなのが助けになって何とか4冊目までは読めました。
 
花子さんは一晩で読み終えてましたが。
この本をそれほど面白いと感じるというのが先ずすごいですが、時代設定上会話では古期英語が使われているので分かりづらい。
Thouとかtheeとか語尾がsじゃなくてthなので、Kindleの辞書が使えないし。
 
アンよりは読みやすいですけどね。
文化的なものの違いか、前半がものすごく読むのに時間がかかりました。
アンがカレッジに行くころからはすらすら読めましたけど(でも1巻どまり)。
 
マーニーも原書で読んでみようかなとか思っています。
 
しかし、「サンボ」は差別的でダメなのに、「乞食」はいいんですかね。

2014年5月21日水曜日

見逃してました、管理人の仕事のメリット。

仕事してて、こんなにも笑顔を見れることはなかなかないことに気付きました。
 
些細な用件を承けてあげるだけで、笑顔の暴露とでも言うべき、あけすけな表情を見せる人もいて、こんなん見て良いのかなとどぎまぎすることも。

笑顔を見るために、もっと用事が発生しないかなと期待する始末です。

飲み屋の頃は笑顔なんかいいからチップくれだった私が。
随分真人間に近づいたこと。
 
2交代勤務の大変さが分かるだけに、良くしてあげたい気持ちももちろんあるんですけどね。
何でも経験しておいて損はないんだなと感じます。
 
本当に宇宙は良くできてます。
役に立ちそうにない過去の積み重ねが役に立つ職場に配置されるんですもん。

しか〜し、今までより世界の役に立つ為に転職した筈なのに、また貰う方が多い!

2014年5月11日日曜日

昨夜のカレー、明日のパン

この本や、「ランチのアッコちゃん」が人気あるというのはとても嬉しいです。
 
みんなが幸せになるようなお話しが好きな人がたくさんいるってことなので。
 
アッコちゃんは元気が出る系で、パンは脱力系というアプローチの違いはありますが。
若き未亡人、テツコとギフ(義父)の暮らしのおかしいこと。
本を読んであんなに爆笑したのは「ノルウェイの森」以来です。
 
ノルウェイはまじめな純愛小説(のはず)ですが、緑ちゃんが喋りだすと我慢できません。
人前では読めない本ナンバーワンです。
 
テツコと岩井さんもおかしくて、この二人に結婚の話が出るというのが納得いかない不思議な関係です。
脱力系ながら、それぞれの短編の登場人物たちが失ったものを取り戻すというか、新しい道を歩みだす感じが愛おしい物語です。
 
本屋大賞こっちに取って欲しかったなぁ
 
斎藤一人さんの「変な人の書いた世の中のしくみ」も読んでるとハッピーになれる一冊です。
ちょっとお金は持ちすぎだけど、個人的には現代の老子だと思う人です。
ハイライトしまくりです(Kindleなので)。
 
たとえば、「人がまずいちばんにしあわせにしなければならないのは、あなた自身。一人が一人ずつ自分をしあわせにしていけば、この世の中から不幸な人はいなくなるの。」とか。
 
まるかんの製品はスリムドカンも含めて好きじゃないんですけど。